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【悲報】ウジユン赤頬思春期(BOL4)脱退のお知らせ

【悲報】ウジユン赤頬思春期(BOL4)脱退のお知らせ
とても残念なお知らせです。

ウジユンの赤頬思春期脱退が公式に発表されました。

最近、忙しく更新が滞っていましたが、久しぶりの投稿がこれほど悲しい内容になるとは夢にも思いませんでした。

とても記事を書く気分ではありませんでしたが、ウジユンのBOL4(赤頬思春期)脱退について気になっている日本のファンの方も多いと思いますので、急いで翻訳記事を書きました。



こんにちは。SHOFAR MUSICです。

まず赤頬思春期を応援し、愛してくださるファンの方に心から感謝します。

当社所属のアーティストである赤頬思春期のメンバー構成が変更となることを、公式にお知らせします。

メンバーのジユンが今後の進路に対する個人的な悩みのため、赤頬思春期としての活動を終えようとしている意思を明かし、これに対し、当社はメンバーたちとともに慎重に悩む時間を何度も持ちました。

メンバーたちは長い期間、話し合い、お互いの考えを理解し、私どもSHOFAR MUSICはジユンの選択を尊重し、次のように結論を出すことになりました。

赤頬思春期は新しいメンバーを加えず、ジヨン一人の体制で活動する予定であり、ジユンはたくさん悩んだ結果、赤頬思春期としての活動を終えることに決まりました。

赤頬思春期としてともにする姿をお見せできなくなり、私どもSHOFAR MUSICとしても残念な気持ちでいっぱいですが、何より本人の意見を尊重し、支持するという思いでこのような結論を出しました。

またジヨンとジユンは同じメンバーとしての活動を終えますが、これからもお互いを応援する同僚であり、友達であり続けます。

今後一人体制となる赤頬思春期は現在、5月中に発売予定のアルバムの制作作業を進行しており、引き続き、赤頬思春期としての音楽を続けていくジヨンに対し、愛情と応援、激励をお願いします。

SHOFAR MUSICは二人のアーティストの輝ける未来を変わらず応援致します。

ありがとうございます。

2020.04.02
SHOFAR MUSICより



こんにちは。ウジユンです。

久しぶりに手紙を書くことになりました。

冷たい気運が溶ける季節、家にこもってばかりいるのはつらいですが、外出するときはマスクもして、薄手のコートも着てくれぐれも風邪には気をつけてください。

今日は少し慎重に話を切り出したいと思います。

皆さんにとっては残念でがっかりさせる内容のようで気が重いです。

私は赤頬思春期のウジユンとして、皆さんとともにする瞬間を大切に胸に刻み、新たな出発をしようとしています。

私を応援し、愛してくださったファンの方々に、まず話したいと思いました。

足りないところも多い私に、心を寄せてくださりとても感謝します。

誰よりも特別な経験をし、多くの感情を共有してきたので簡単ではない決定でした。

いつも私自身に問いかける日々の連続でした。

「私は頑張れているだろうか、私が本当にしたいことは何だろうか」

今後の進路について真剣に悩んできたし、私は手遅れになる前に、今が最も新しい挑戦が必要な重要な時期と考えるようになりました。

一人でも幾度と悩み、会社やジヨンとも対話しながら、ありがたいことに私を何度も引き留めてくれて、何度も深く話し合う時間を持ちました。

しかし、私には長い時間一人で悩んできたことなので、私を理解してくださるようようお願いし、会社とジヨンも、このような私の選択を尊重してくれました。

皆さんとともにした時間のおかげで「私はこのように愛されてよい人なのだろうか。それならば、もらった心を倍にして返すことのできる人にならなければ。」と少しずつより素晴らしい人間になりたいという思うようになりました。

表現が下手で短い文章でも迷いますね。

それでも最後くらいはよく書けようが書けまいが、完全な私として近付いてみたかったです。

高校生の時に始めたことが、今は多くの方々が耳を傾けてくださるチームに発展しただけに、赤頬思春期は私にはとても大切な思い出であるとお伝えしたいです。

たとえ以前のように赤頬思春期として共にする姿をお見せすることはできなくとも、今後赤頬思春期を見守る、ファン、そして友人に戻り、応援しようと思います。

私のきらびやかな時間をともにしてくれて、本当にありがとうございます。

愛しています。



こんにちは。ジヨンです。

まずこのように急なお知らせをすることとなり、大変申し訳ないという言葉をお伝えしたいです。

これまで私たち二人の赤頬思春期を多くの方々が愛してくださりました。長い間私たちを応援してくださったファンの方々ががっかりすることを考えると、もうすでに気が重く申し訳ない気持ちです。

ジユンは今回の決定を下すまで、思っている以上に長い時間悩んだと思います。

初めて話を聞いた時は困惑したし、悲しい気持ちも相当に大きかったですが、一方では、ただでさえ考えるの多い友人がこのような決定を下すまで、本人もどれほど悩んで辛かっただろうと思いました。

しばらく深く対話もし、いろいろな話を聞いてみるとジユン本人の意思も固まっていて、私もそのような気持ちを尊重することにしました。

10年近く見守ってきたウジユンという友人は、赤頬思春期において何一つ最善を尽くせないということはありませんでした。何でもやってのける万能なエンターテイナーでしたから。これからは友達として応援してあげる番のようです。

たとえこれから一緒の姿はお見せできなくとも、それぞれの居場所で互いに応援してあげながら、ファンの方々にも時々お便りを届けたいと思います。

そして、私はこれから、一人で「赤頬思春期」に続けていこうとしています。怖いことも不安も事実です。でも、これまで以上に責任を持って、残る身としての自分の役割を全うしなければならない時だと思います。各アルバム、コンサート、よい歌をいつまでもお届けすることを約束します。

新しいアルバムの準備をしながら、多くの感情を込められたと思います。どのような感情を感じたのか、またどのようなストーリーが込められたのかじっくり感じてください。

いつもお伝えしているように、誰よりも正直で率直に赤頬思春期が持っている私にとってあまりにも大切な思春期の感性でこれからもファンの方々にお応えしていきます。

過去4年間、私とジユンがともにした時間を誰よりも最も輝かせてくれたてくれた私たちのloBoly。惜しみなく愛してくれて、また応援してくださってありがとうございます。私もまた、ジユンの新しい出発を応援しながら、赤頬思春期のアン・ジヨンとしてもより良い姿をお見せいたします。

ありがとうございます。

赤頬思春期アン・ジヨンより

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